February 16, 2012

間違わない!


経営者は社員に何を求めるのか?




どんな社員を必要とし、採用を行うのか?




今日、我が社の採用チームは地元の合同企業説明会に参加している。




ここ数年、毎年新卒採用活動を行い続けている。







企業によって生業が違う。




だから、どんな価値をお金に変えるかで社員に求められる力は変わってくる。




技術系や研究系や製造系、特定の分野に関わるような仕事においては、専門的な能力が必要とされることがある。




何を学んできたかが重要な要件。




能力重視。




「能力」や「学力」だけで人を判断する。




しかし、ここで大きな間違いが起こる。




個人の能力だけで、人間性はあまり重要視しない結果、コミュニケーション不足やチームワークの欠如という問題が社内に蔓延していく。




わが社では能力は基本的に問わない。




特別に必要な能力はない。




では、何を基準にしているのか?




それは・・・




顔!




は冗談で、




「箱」。 (笑)




つまり、素直さや明るさ、人が好きか否か。




そんなことを大事にする。




素直じゃない子はダメだ。




受け入れる心を持たない子は、そもそも成長しない。




「やる気」で判断しては間違う。




だって、誰だって最初は「やる気」があるように見せかける。




最初は500%のやる気の塊を企業側にぶつけてくるが、そんなものは1カ月で潰える。




素直さは中々見抜けない。




面接での直感は大事だけど、それだけでは難しい。




成果を最大化させるのは人。




問題をつくり続けるのも人。




必要な人物像や能力を見極めることは、企業力を高め、成長していくために必須な力。




採用のミスマッチを防ぐことは未来をつくるための最初の入り口。




何をするかは大事だけど、誰とするかはもっと大事。





実はね、




間違わないための魔法のツールがあるんだよ〜








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houkinkun at 13:00│Comments(0)TrackBack(0)clip!お仕事 | 会社のこと

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