December 2008

December 05, 2008

お年頃

 

今回も長いョ。

お暇な方だけ覚悟してお読みくださいませ。。。

 

 

朝、私が車で通勤するルートで、たまに見かける少年がいる。

 

おそらく小学生だと思うのだが、何をするわけでもなく、ただうろついている・・・ようにしか見えない。

 

朝の散歩か?

 

AM7:00 ・・・

 

普通の小学生は、まずそんな時間に表に出る用事などない。

 

見かけるのは、だいたいアルミ缶集めのおじさんや、犬を散歩中の爺さん、それから掃除中の婆さんや、会社やバス停へ向かうお父さんたちぐらいなもんだ。

 

いつもオレンジ色のフリースを着て、どちらかというと恰幅の良い感じで、ジャージ素材のズボンのポッケに両手を突っ込み、堂々と歩くスポーツ刈のその少年は、心なしかオーラさえ見える気がする。

 

若年寄だ。  コヤジだ。

 

なんで、あんな早い時間にいつも歩いてんだろ?

手ぶらで、どこか目的地に向かっているスピードで歩くわけでもなく、大股で闊歩する後姿は、子供のそれではない。

謎は深まる。。。

 

ひょっとしたら、彼は実は成人していて、とっつぁん坊やなだけなのか・・・?

 

いや、違うね。 ありゃ、確実に子供だね。 いくらなんでも大人か子供かの違いぐらいは分かりますょ。

 

そのうち、名探偵のコナン君にでも、この謎を解決いていただきたいもんだ・・・

 

 

 

って、 アッ!!

 

ひょっとして、彼こそが、謎の組織に毒薬によって体を縮められた、まさにその人、江戸川コナンこと、本名・工藤新一君、その人なのではっ!!

 

 

 

 

 

何個?

 

 

 

・・・のわりには、出してるオーラはおっさんだしな。

村田英雄さんなみのオーラを発しとる。 

無法松の一生だ。 人生劇場だ。

 

≪一生≫とか≪人生≫とか、なんだか年輪を感じさせる・・・って、やっぱおっさんやないか・・・

 

 

しかし、あの少年の風格を少しはケロタムにも分けてやりたいね。

 

あ、ケロタムっつーのはケロリンタムチの略ね。

 

 

 

 

 

 

けろりんこ

どうも、ケロタムです

 

 

 

 

 

眼鏡をかけてるところだけはコナンとかぶるね。   

 

・・・そこだけかよ。

 

 

 

 

 

コナン  眼鏡  タムチ  眼鏡  魔太郎

 

 

 

 

 

魔太郎?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みゃたろー

ウ・ラ・ミ・ハ・ラ・サ・デ・オ・ク・ベ・キ・カ

 

 

 

 

 

 

 

 

みやたろう

 

あなたの姿は鏡にどう映る?

 

 

今、目の前にある現実こそがあなたの姿

 

 

 

 

 

 

ところで、

 

まさかアタクシにウラミなんてないよね、タムチくん・・・

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

キャー コアーイ

 

 

 

 

少年のコヤジ化現象や少女のセクシー化現象など、現代日本、こりゃ参ったね。

 

『 いい年して、あんたは、まぁー 』

 

なんてよく言うが、というか言われたが、いや、いまだによく?言われているが、ここまでくると≪いい年≫だとか≪お年頃≫っていうときの年の基準が人それぞれに異なってきちゃうね。

 

ここ最近、スーパー演歌リトルガールの《さくら まや》ちゃんが注目を集めている。

 

 

まやちゃま

 

 

弱冠、小学4年生。

 

歌声聴いた? これはもぉ、子供の歌じゃありません。

 

美空ひばりの再来?  そいつは言いすぎカナ。。。

 

しかし、天童よしみだってデビューがこんなに若くなかったぞ。

 

 

アイドルの低年齢化が進んでるよねぇ。

ひどいのになると9歳のTバックアイドルなんて子もいるらしい。

親は何考えとるだ? 

 

病んでますなぁ。。。  金か?

 

その子の将来を案じるよ。。。

 

 

ところで、今ではメンバーみんな大人になってるが、《スピード》がデビューした頃、こりゃ、えらいことになったなぁ〜なんて思ったもんだ。

 

今の子供たちは、確かに肉体の成長の速度は早くなっているのかもしれないけど、心の発達はそう簡単に早まるものだろうか?

所詮子供でしょーが。

 

おれなんか小学校6年生までウルトラマンごっこしとったぞ。

 

オレなんかと一緒にすんなって?

 

まー、しかし女子は男子と違ってませとるでな。

 

プールでよくパンツ下ろされそうになったもんだ・・・

なんてことはおいといても、女の子は精神的な成長速度が完全に男の子とは違うから、私にはきちんと分らんけど、それにしても大人の世界を見せ過ぎることが果たして親のすべきことかどうかということを、そんな超若年アイドルや子役たちを見ていると感じてしまうのだ。

 

頭の固いおっさんがうるさいなぁ・・・なんて思われてもしゃーないが、彼、彼女たちが分別やきちんとした判断ができる年齢に達しているとは到底思えない。

 

誰だって夢を追うことはすばらしいことだ。

そして、大人の都合で、その芽を残酷に刈り取ってはいけないことは頭では分かる。

できることならば、その夢を応援し、もし、その夢が破れたとしても受け止めてあげられるだけの包容力を持てる大人になりたいとも思う。

 

しかし、同時に判断力の弱い、まだ成長段階にある未完成の人格を導いてあげられるだけのサポーターにもならなければならないと思うのだ。

 

つまり、NOと言える大人だ。

 

そして、やってはならない最大の過ちだと思うことは、子供の夢に親や大人の都合を押し付けたり、乗っかり過ぎてしまうことだ。

 

子供は親の所有物でもなければ、自分が敗れた夢にリベンジや、リトライするための道具なんかでもない。。。

 

 

 

 

橋本知事、NOと言ったねぇ。

 

あんたは〜エライっ !  

 

小松政夫さんもそう言ってます。  たぶん。

 

携帯電話追放宣言。 

 

全く同感だね。

子供に携帯なんていらん。

 

防犯だぁ?   GPSだぁ?   異常犯罪が増えとるから心配だとぉ?   

 

 

 

 

しゃらっぷぅ

 

何かあったらどうするだぁ?

 

ウルサイ ガキンチョ

 

 

笛を持て、笛を。  GPS付きの防犯ブザー持ちなさい。  ビーっていうヤツを。 

 

子供たちよ、

電話は伝達手段です。  デンタツシュダン。  分かるかい?

 

学校にそんなものは必要ありません。  糸電話使いなさい。

 

 

大人たちよ、

そもそも、今ある現実、つまり子供たちに起こってる問題や歪は、親や大人が映ってる鏡なんです。

それに気付きなさい。

 

 

子供に携帯なんていらん。  オレサマが言い切ってやる。

 

んなもんはいつの世になったって不変の法則なのだ。

物理の教科書にでも載せてもらいたいくらいだね。

 

もしくは≪携帯所有したらおしりペンペンの刑≫って法律でも作ってやろうか?

どこでだれが運用してくれるかは疑問だけど。

 

まー、我が家だな。  家訓だ。

 

しかし、オイラがガキの頃に必要だなんて思ったことは一度もなかったがな。

 

アンタ、ポケベルだってなかったじゃん!  って、

そもそも存在しないものだからそりゃそうなんだけど、不便だとか、もしあの時あったら・・・なんて考えはじめたらそれこそメビウスの輪っかなのだ。

 

それよりも現実に起きてる弊害の方が大きい。

 

それにあれですよ、子供たち諸君!!ちょっとおじさんの言うこと聞きなさい。

規制や規則、制限された環境の中でこそ生まれる知恵だってあるのだよ。

 

おじさんたちはその昔、女の子のお家に電話するときに、どれだけ 『 お父さんだけは出ませんように・・・ 』 って御先祖様や、神様とチャネリングしたことか。

おかげで、お墓参りによく行くようになりましたし、大人になった現在、いざという時、念力や超能力が出るようになりました・・・ 

 

・・・   ・・・   ・・・

 

ホントは出るようになったもんは加齢臭ぐらいだけど・・・

 

≪注≫  言いたいこと言ってますが、自分の発言に関して一切責任は取りません。コメント欄は閉鎖いたします。キャー (小声)

 

 

これだけ携帯が蔓延した世の中だから、反対勢力や抵抗は必ずあるけど、

メゲルナー  マケルナー  ハッシー ガンバレー

 

あたいは応援してますよー

 


 

 

ちあぼーい

 

 

・・・

 

 

・・・

 

 

・・・

 

 

 

と、いうことで、ここらでそろそろ落とさなくちゃ・・・と思いつつ、

 

結論、

 

通勤途中に出会うあの少年の夢や希望を聞いてみたいと思うと共に、朝早くに子供に散歩させるほどの達観したような価値観をお持ちになる親御さんの素性をちょっと知りたい・・・

 

いや、もっと言うと、彼の好きな楽曲、もしくはカラオケのオハコはどんな曲なのか・・・

やっぱ英雄くんなのか?

んじゃ、さくらまやちゃんとのデュエットはどうだ?

 

で、まやちゃんはそもそも最初から本当に演歌が歌いたかったのか・・・?

はたから見てると一見のびのびしてるけど、本当は親の押し付けじゃないのか?  

 

HPのあのブログは、ゼッテー親が書いとるな・・・

 

 

・・・ 

 

・・・

 

・・・

 

などと思ってしまう今日この頃なのです。。。

 

 

なんじゃ、このオチは・・・

 



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December 03, 2008

1枚おくれョ

 

先日テレビで子供と一緒にドラえもんを見ていたら、『 ざぶとんにもたましいがある 』 というタイトルで、物を大切にすることの重要さを訴える話が放映されていた。

 

モノに魂が宿る「たましいステッキ」という道具を使ったドタバタ劇なのだが、しみじみとする場面もあり、なかなか良い話だ。

内容については単行本の39巻に載っているので、気になる方はそちらをご覧下さい。

んなもん見やせんか・・・

 

もったいないだとか、物を大事にするという観点でいけば、現代社会の流れは確実に逆行しているし、修理代より買ったほうが安いなんて逆転現象も起こってしまう世の中だから、ある程度の次期が来たら捨ててしまったほうが効率的であったりすることも事実ではある。

それに現代社会においては、消費経済のサイクルから言っても、ある程度使ったら取り替えたり、買い換えたりするほうが好ましいと言えるだろう。

 

しかし、特に子供の成長に著しく関わる物、すなわち、おもちゃの取り扱いだけは別物だと思う。

子供はおもちゃを大事にしなければいかん。

これは金銭的な問題ではない。 心の問題であり、教育の問題だ。

 

・・・というようなことは、とても重要なことだが、今回のネタでは深堀りはしないでおく。

なんでかっていうと、その点よりも、私がドラえもんを見ていて深く感じたことがあって、どちらかというと、そちらにフォーカスを当てたいからだ。

で、それはどんなことかっていうと、日本人は、物に対しての見方や感じ方、それからしきたりや作法といったことに、物を通してある種独特なスタイルを持っているな・・・

と改めて再認識したことだ。

 

 

パパの座る座布団は、結婚当初に買ったものらしいのだが、ママとの当時を振り返る回想シーンの中で、

 

『 一家を支える大黒柱にふさわしいものを選ばなきゃ 』

 

って言葉が、購入当時のママの口から出てきた。

 

このエピソードは、未だにその当時から使っている座布団に対する物への愛着と同時に、物が示す立場や役割というもの、つまり、大黒柱が座るべき座布団と主の威厳についても上手に触れている。

 

 

あなたは、座布団の上に立ってはいけない、踏みつけてはいけないと誰かに教えてもらったり、叱られたことがないだろうか?

 

のび太は枕にもする座布団だが、現代の一般家庭ではクッション的な用途が基本的な役割だ。

 

座布団は、和室やタタミが減ったとは言え、昔は必ずといっていいほど婚礼家具の中にあったほどのアイテムである。

なぜならば、慶弔事や上客をもてなす時に必ず必要だったからだ。

 

座布団とは元来、権力者や高層などの権力の象徴であった物から派生したという長い歴史がある物である。

現代の会社に例えれば、椅子と同じような役割で、社長は革張りで、役職上位者であれば肘掛をつけたり、ハイバックにして上下関係を示す、みたいなことと同じである。

 

そういった流れもあって、作法の一環として、相手を敬う意図により、現在でも来客に対して座布団があれば必ずといってよいほど提供される。

 

というようなことで、踏みつけてはいかんし、基本的にはお行儀良く座りなさいということなのである。

厳密には座り方の作法まできちんとある。

 

 

話は少し変わるが、先日、家庭内や親族の役割というものについて、たまたまドラえもんと時同じくしてこんな話を聞いた。

以下のような話だ。

 

両親と子供夫婦が別々に住む家族がいて、息子夫婦と娘夫婦がお盆や正月に帰郷してきたとする。

そこで、親が居間に座布団を2枚用意したとする。

さて、その座布団にいったい誰が座るのか・・・というような話である。

 

 

さぁ、あなたなら何番を選ぶ?

 

 

 ‖子夫婦

◆〔蕊徂

 息子と娘婿

 

 

価値感なので、一概にこれが正しいのだっ・・・てなことは断言できないのだが、日本における家庭内の役割を、古より続いた家督制度や氏子制度、仏壇制度や檀家制度などに照らせば答えは△箸いΔ海箸砲覆襦

息子夫婦は客であっても上客ではないということだ。

 

この話は、座布団が客人に対する敬意をあらわすためのアイテムであるということと同時に、家族内や親族内での役割というものを教えてくれている。

 

血縁や身内という関係は往々にして、こじれると大問題になるものだ。

 

かわいさ余って憎さ百倍、ストーカーではないが、感情的になってしまうほどまわりが見えなくなって大きな歪に発展してしまいやすい。

 

出てった娘はお客、来た嫁は家族。

 

そうやって、先人たちは、道筋を作り、型にはめることで、細かな問題が発生し難くなる仕組みを、知恵として培ってきたのだろう。

 

で、この話の帰結するところは、このようなバランスが現代日本で崩れてしまったから、様々ところで歪が出てしまい、離婚や家庭内暴力をはじめ、登校拒否からいじめまで様々な問題が噴出してしまっているというようなことだった。

 

この話の意図するところや、以前のような日本に戻るべきだということが正しいかそうでないかは別として、欧米化した日本に、失われつつある何かに警鐘を鳴らしているということは理解できる。。。

 

 

ということで、この話につっこんでいると、またまた長くなってしまうので話題を戻すと、要するに、座布団ひとつでここまで奥の深い役割や立場というものを示すことのできる文化が、我々の社会に未だ根付いているし、日本人はそういう国民性なのだ・・・と改めて考えさせられた次第なのである。

 

 

 

・・・   

 

っということでぇ〜、

 

突然だが、わが社の評価制度を

 

≪誰が座布団に座るのかシステム≫

 

と勝手に名付け、これを体系化していきたいと思う。

 

おお、なんともわかりやすいナイスネーミングではないか。。。

 

 

 

 

 

ムラタダ

どうじゃ、皆の衆。。。

 

 

 

改めて言うと、座布団ってのは、言わずと知れた、日本人にとって欠かせない、馴染みのある存在だ。

 

落語の高座には、もはやなくてはならないものだし、相撲では、横綱が負ければ座布団が舞う。

金星に対する称賛の意味を込めて。

 

笑点では、大喜利でナイスな回答をすることに成功すれば、ゲットできるアイテムとして認知されているが、積み増しされて高くなった座布団の山は、まさに権力や権威を象徴しているかのようにさえ見える。

 

 

そこで、わが社もこの大喜利の仕組みを導入し、

 

≪何枚座布団獲得できるかシステム≫

 

と名付け、≪誰が座布団に座るのかシステム≫と併せて

 

≪誰が何枚どの座布団に座るのかレボリューション≫

 

に改名し、これを今後施行していこうと思う。

 

そうなのだ。  革命なのだ。

 

 

 

・・・

 

 

・・・

 

 

・・・

 

 

すばらしいアイデアだと思った人、

 

誰か私に座布団1枚で結構ですから、いただけないかしら?

 

 

いやいや、そんなに座布団を投げないでくださいよぉ・・・

 

大金星ってことですかい・・・?

 

 

 

 

 

 

 

おーぃ、やまだく〜ん

 

 

 

 

 

 

 

 

もってくなー

あぁっ! 3枚も持ってかないでっ!!



December 01, 2008

CHANGE

 

アントニー

 

ある方に 『 ≪CHANGE≫ というタイトルで記事を書け、シャー コノヤロー 』 とあごを突き出され、脅された。 

 

 

 

ええ〜ぃ あご返しじゃ

 

 

 

これでもくらえー

 

 

 

あいーん

アイ〜ン

 

 

何で ≪CHANGE≫ なのかは、この際ご想像にお任せするとして、シャー メンドクセーが、シャーない、何か書くか。。。

 

 

今更だが、日本語にすると、変える、改める、取り替えるなんて意味になるね。

 

取り替えるねぇ・・・

 

 

 

『 おいっ、きみっ! この娘はチェンジだぞっ  年増すぎるっ  違う娘にチェンジしてくれたまえっ! 』

 

 

・・・   ・・・   ・・・

 

 

あー、シッケイシッケイ

 

 

 

 

変える・・・    姿を変える・・・

 

変身だな・・・

 

変身といえば、仮面ライダーだな・・・

 

 

 

へ〜   んたいっ!!

 

 

 

 

お面ライダーマン


どや?  お面ライダーマンやで

 

 

うう〜ん・・・     むむむぅ〜   

 

不毛だ・・・     非生産的だ・・・    虚だ・・・

 

 

 

ナヌッ!?  おまえさんのブログはそんなんが多いだとぉっ!!

 

 

 

 

 

 


 

アニモー

わっはっは

 

ああーそーさ  そのとーりさっ

 

 

ナンジャイ 文句アンノカィ

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

くやしいです

 

ちっ  ちくしょぅ・・・

 

 

 

変わるってことや、その変化に対応するってことなどについては、何度かこれまでに書いたことがある。

 

自分のまわりや、世の中が変わっていくこと、それから何で自らが変わらなきゃいけないのかってことを。

つまり、マクロ的には、外部環境に適応するため、そしてミクロ的には外部環境を変化させるため、みたいなことについてだ。

 

だから、まー、タイトルがせっかく ≪CHANGE≫ なんだけど、あんまり書くとシツコイので細かいことは今回はやめる。

 

どの記事で書いたのか忘れてしまったので、リンクも貼れましぇん。

探すのもメンドいので読みたい人は自力で探してくれたまえ 

 

 

ってなことを書きつつもアタクシのブログは、きっと今後も変わりませんのでアシカラズ。

 

 

 

・・・   ・・・   ・・・

 

 

 

『 おい、きみっ!   今度の娘はちょっと太すぎるぞっ  もう1回チェンジだっ!! 』

 

 

 

・・・   ・・・   ・・・

 

 

 

・・・   ・・・   ・・・

 

 

 

世の中には変えて良いものと悪いものがあるのです。。。

 

だから私のブログは変えてはいけないのです。。。  

 

 

 

 

 

ナニィ・・・ 

 

 

 

 

 

エエヤンケ・・・

 

 

 

 

 

オレサマとやろーって気かい?

 

 

 

 

 

おし、わかったっ!

のぞむところだっ!

 

 

 

 

 

かかってこいや

 

 

 

 

かかってこいや・・・

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

ひぃぃぃ

スビバセ〜ン

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

また同じだ・・・

 

 

 

 

書けと言われて

 

こんなん出ましたけど・・・

 

 

 

ダメ?

 

 

 

 

んじゃ、やっぱ、変われましぇーん



houkinkun at 17:43|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!しょうもな