May 2008

May 06, 2008

砥鹿セブン

ブログも連休してしまいました。 

 

はよ書けとお声掛け頂きましたので、再開。 

   やぶさめ

     砥鹿神社の例大祭へ行ってきました。

     流鏑馬  ・・・ふつう読めないでしょ?

     やぶさめです。

 

     12人のおよそ小学校高学年から中学生までの

     男の子たちがお馬さんに乗って特設馬場を

     走り抜けます。

   

 

 

勇壮です。 

 

うちの子供にもやらせたいと奥さんが言ってますが、

基本的に豊川市民ではありませんから無理です。。。

 

 

早過ぎ

 

 

     早過ぎてちゃんと写らん・・・

 

 

 

 

 

 

せぶん

 

     出店前でウルトラセブン発見。

 

     やっぱり暑いらしい。

 

     汗かきすぎです。

 

 

 

ウルトラ運命

 

    自分の運命の行方が気になるのか、興味津々な

    面持ち?でこの出店の前をうろついていました。

 

    運命鑑定ねぇ・・・

    いろいろな出店があるもんだ。。。

    さすが神社。。。

 

 

なんじゃ?

 

 

 

     ふぁっしょんじゅーす?



May 02, 2008

ROOTS

皆の衆、金の週をいかがお過ごしですか?

 

 

(-ε-)ノハイッ   エントリーナンバー32番  グッチー伊藤、愚痴をグチグチ言わせてもらいまーす。

 

そろそろ、立候補者が出てきてもいい頃だと思うんですけど。。。

 

白メシいっぱい食べるワイルドさいっぱい、漢(ヲトコ)の中の漢はいらんのかね?

    

     ・・・・・・・・

 

推薦でもよろしい。 認めます。

アイドル歌手のオーディションのように 「友達が勝手に応募して・・・」     とか  

「お姉ちゃんがいつの間にか葉書送っていたんですよぅ・・・」  

なんて感じでもゼンゼン問題ございません。

 

     ・・・・・・・・

 

 

もう、こうなったら開きます。  そして直ります。

すっかりと押し売りのおっちゃんのように居直ります。

 

タムチさんに関心があろうとなかろうとオカマの犬なのだ。  カマワンのだ。

 

タムチ情報を一方的に垂れ流します。 情報ゲリラだ。  タムチテロだ。

 

もぉ、飽きたとは言わせません。 オイラはしつこい。 使命なのだ。 

 

タムチの投売りだ。 タイムフォーセールだ。 時間は、今からタムチさんが死ぬまでの期間限定。

どうだ! もって毛 ドロボー!! このスットコドッコイのヨッコイショウイチさんだっ!!

 

 

 

  

 

・・・・・

 

 

 

・・・・・

 

 

 

・・・・・

 

 

 

 

 

龠 λλλλλ サザエーサーンハァ ユカイダナ〜♪

 

 

 

 

そうか・・・仕方がない・・・ 分かりました ( ̄ー+ ̄) ピカーン  

 

以前にプロフィールを書いたことがありましたが、あれでは足りなかったのですね?

マッタク貪欲な人たちだ・・・  底がないね。 

 

よし、それではこの際、彼の秘密を情報公開してしまいましょう。

 

危険を承知で、ディスクロージャーですよ。

 

 

本名は田口昭仁・・・ということになっていますが、本当は日本での仮の名です。

 

本名はタムチ・ヤセガーリン・シロメシッチ。

 

タゲチュウやタングーはコードネーム。 デューク東郷と同じです。 タムチがなぜコードネームを使うのかは申し上げられません。

 

彼のルーツを探るには、まず彼のお父さんの話から始めなければならないでしょう。

 

私は独自の情報網からこの情報を入手しました。タムチの情報はある意味、国家機密に値するほどの爆弾を抱えているため、正直言って今、私の命は危ないのです。

言うならば、ジェイソン・ボーンとボーンに関わる組織と人間が複雑に絡み合う情報戦の如く、私の命はデンジャラスな状態に晒されているのです。

(見た?ボーン・アルティメイタム)

 

 

時間がないので先を急ぎます。

 

彼のお父さんは中国の西端に位置する、東トルキスタンにて性を・・・ではなく、生を受け、タムコという名を授かりました。

 

その後、幼少時、父親(タムチのお祖父さんね)と離れ離れになり、お母さん(お祖母さんね)と共にシルクロードを彷徨いながら地中海を漂流・・・そして命辛々イタリアのジェノバに辿り着きます。

 

後年、中国に統合され、新疆ウイグル自治区となったこの地は、様々な民族が居住する多民族地域であり、自治州、自治県など、様々なレベルの民族自治区画が置かれています。

タムコは漢族の父親とカザフ人の母親との混血です。

 

そしてイタリアで母親、つまりタムチのおばあさんは再婚し、しばらくの間新しい家族で幸せに過ごすのですが、再婚相手の作った借金を返すため、お母さんはタムコをイタリアに残し、アルゼンチンに出稼ぎに出かけてしまいます。

 

しかし、孤独を抱えたタムコは、寂しさのあまり、出稼ぎに出掛けたお母さんを追いかけ、アルゼンチンを目指し9歳にして一人旅を始めます。

その時、行動を共にした彼の友達の写真がありますので、掲載しておきます。

 


おさる

アメデオ君です。

 

この時のエピソードが、みなさんもご存知のあの有名な話の原作のそのまたベースとなっています。

 

三千里も追いかけ母親と再会した後、青年に成長した彼は、ブエノスアイレスを離れます。

 

そして、自由を求め移り住んだグアテマラで、革命政権が倒れた後、彼は社会主義に傾倒していくことになります。

 

その後、逃げるようにグアテマラを離れ、メキシコで、マルクス運動革命家のこの人と出会い、意気投合します。

 

下痢腹

チェ・ゲバラ

 

タムコはその後ゲバラと共にゲリラ戦を徹底的学び、キューバに渡りました。

この時、キューバ政府軍の攻撃を受け、上陸できたのはわずか12名と記録されていますが、実は13名、そうタムコの名がクレジットされていなかったのです。。。

カストロ、ゲバラたちと共にキューバ革命達成後、タムコは・・・

 

ここから先は活字にするのも恐ろしい・・・ 

 

その後、思想家へと変貌を遂げたタムコは、中東のある地域に潜伏し、フリーメイソンの親組織に指示命令を下し、そして現在ではワールドワイドに裏の社会を水面下で動かす闇の帝王として君臨しているとさえ言われています。

 

 

タムチのルーツ・・・彼がなぜジャポンに・・・そしてなぜホウキンにいるのか・・・

彼に与えられた使命とは何なのか・・・

 

もうひとつ隠された謎があります。

 

タムコが幼少時に出会い、アルゼンチンへの苦楽を共にした友人、アメデオ君の存在です。。。

お気づきの方がすでにいるのかもしれませんが、そうなんです、アメデオ君の血縁者がわが社にいるのです。

 

タムチと☆野の二人の関係は、明らかに必然性を持った、言わば宿命の、私の知りえない何かしらの意図を持った大きな意味を示しています。

 

謎は深まります。

 

この謎はまたの機会に。。。  その時まで私の命があればの話ですが。。。

 

 

 

 

バキューン    (▼へ▼メ)σ‥…----------・ 

あぶないっ!!



houkinkun at 12:31|PermalinkComments(4)TrackBack(0)clip!しょうもな